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まるか商事の住宅リフォーム

まるか商事の住宅リフォーム

住宅リフォーム

まるか商事では、一般のリフォームも承っております。
一般住宅、アパート、戸建住宅からマンションまで、そして店舗、オフィスはもちろん、小さなリフォームから、補修・修繕等、大きなリフォームまで、どんなことでもご相談お待ちしております。

変化する新しい生活や、流行に合わせたスタイルなど、よりよい暮らしにするためのご提案もさせて頂きます。まずはお問い合わせください!

 

介護改修リフォーム

一度ご相談ください

介護改修リフォーム

最近、はお年よりの住宅のリフォームを数多くやらせて頂く機会が多く、意外とお困りな事が多い事に気づかせて頂きました。

そこでまるか商事は今後、介護保険を使用した介護用リフォームや住宅の増改築、水まわりのリフォームや、またはお年寄りの方が普段出来ない庭木の手入れ・物置の片付けなどもどんどんお手伝いさせて頂きたく思っております。

弊社の力をお年寄りと、そのご家族のお力にさせて頂ければ幸いです。
是非とも一度ご相談下さい。誠心誠意、家族皆様のためにご対応させて頂きたいと思います。
何卒よろしくお願い申し上げます。

介護保険でできること

要介護認定を受けている場合、介護をする際、在宅での日常生活に支障がないよう手すり取り付け等の改修を行った場合、その一定範囲の費用を保険で負担できるようになりました。

※詳しくはお住まいの自治体にお問い合わせ下さい。

対象となる方

  • 介護保険の要介護認定で要支援1・2、要介護1~5の方(認定有効期間内の工事のみ対象)
  • 住宅改修の必要があると市が認める方

住宅改修の種類

  1. 手すりの取付け
  2. 段差の解消(※)
  3. 滑りの防止及び移動の円滑化等のための床又は通路面の材料の変更(※)
  4. 引き戸等への扉の取替え
  5. 洋式便器等への便器の取替え
  6. その他前各号の住宅改修に付帯して必要となる住宅改修

※法施行当初は、屋外における段差解消、床材の変更及び手すりの取付け工事に関しては、玄関ポーチの工事を除き、住宅改修費の支給対象としていなかったが、告示改正により、平成12年12月以降、玄関から道路までの(建物と一体ではない)屋外での工事も住宅改修の支給が可能となった。

支給限度基準額

  • 工事費用にして20万円(消費税含む)
  • 要支援、要介護区分の区別なく定額
  • ひとり生涯20万円までの支給限度基準額となっていますが、要介護状態区分が重くなった場合(3段階上昇時)、また、転居した際は再度20万円までの支給限度基準額が設定されます。

自己負担額

  • 工事にかかる費用の1割が自己負担になります。
  • 20万円の限度額を超えた分は全額自己負担になります 。
  • (例えば、工事費が25万円の場合の自己負担額は、20万円の1割の2万円と限度額を超えた5万円を足して7万円になります)
  • 住宅改修費の支払い方は、「償還払い」と「受領委任払い」があります。

※受領委任払いは市と契約を結んだ施工事業者でなければなりません。

住宅改修の手続き

住宅改修の手続きについては、すべて弊社で代行させて頂きます。
まずは、お客様の状態や不便な動作などを弊社独自のチェックシートを使ってお調べさせて頂きます。
その後、担当のケアマネージャーの方などとお打ち合わせをさせて頂き、介護保険の使える範囲でご提案をさせて頂きます。

ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。
弊社スタッフがわかりやすくご説明いたします。

その他にこんなキケンも

介護用でない通常の住宅は、介護される側も、介護する側も、非常に不便であったり、構造上キケンがともなう場合もございます。

例えばこんなところに・・

介護改修リフォーム

廊下から脱衣場へのわずかな段差につまずいてしまい大怪我、適切な位置や場所に手すりが付いていない場合、介護中の邪魔になったり、 洋服などにひっかかり思わぬ事故を引き起こす場合も少なくありません。やって良かったと思われるようなリフォームプランをご提案できると自負しております。ぜひ 一度御相談ください。

ここにもキケンが・・

 

タイル張りのお風呂場の土台はボロボロ。
築30年以上のタイル張りのお風呂は、タイル目地のひび割れた部分から水が浸水して木の土台はボロボロになっているご家庭がほとんどです。
土台はお風呂場を解体してみないと見えませんですのでお客様の危機感もあまりないのが現状です。
しかしほおっておかれると家全体が軟弱になってしまいますし、地震などの災害に耐えられなくなってしまう場合考えられます。少しでも心当たりがある方や不安に思われた方はぜひ一度御相談ください。

普段生活していてもまったく気づかない場所などに、実は問題を抱えている場合があるのです。

介護される方、介護する方の負担を少しでも減らし、家族みんなが笑顔で暮らせる住宅改修をご提案致します。
お悩みや、ご相談などございましたら御遠慮なく御連絡下さい。

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